トピックス

新型コロナウイルスで総武線がヤバイ!感染者発表で満員電車は殺伐マスク状態。

新型コロナウイルス総武線ヤバイ
スポンサーリンク

 

こんにちは、ユウキです。

新型コロナウイルスが日本で確認されて、約1か月経とうとしていますが、まったく収束の気配がないですね・・・

むしろ、連日感染者がいたるところで報道されて驚くばかりです。

 

そんな中、千葉市内の中学校に勤務する60代女性教師が新型コロナウイルスに感染していることがわかりました。

特に気になったのは、女性教師が通勤で総武線を使っていたことです。

 

他にも総武線を日常使いしていた人でウイルスに感染している人も多くいました。

 

どれくらいの人がウイルスに感染していたのか?

気になったので調べてみました。

 

新型コロナウイルスで総武線がヤバイ!感染者発表で満員電車は殺伐マスク状態。千葉県中学教師も総武線を利用。

時系列でまとめると、

2月12日 吐き気がして病院へ行く(学校には行っていない)
2月13日~19日 学校に出勤
2月21日 新型コロナウイルスの症状が確認されて入院


2月19日に学校を早退して、再度病院にいったところ、肺炎の症状が出たそうです!

 

 

この女性教師は夫と子供の3人暮らしで、自宅から千葉市内まで電車で通勤していたことが確認されています。

そのルートは総武線でした!!

 

つまり、新型コロナウイルス感染から、少なくとも5日間は総武線に乗っていたということです。

5日間も電車で通勤していたら、かなりも確率で他の方に移していそうですよいね・・・

 

スポンサーリンク

新型コロナウイルスで総武線がヤバイ!感染者発表で満員電車は殺伐マスク状態。感染者で総武線を使っていた人は?

新型コロナウイルス感染者で他にも総武線を使っていた人はいないか調べてみました!

 

◆千葉県70代女性 バスツアーに参加
→マスクなして総武線に乗っていた。

◆千葉県20代男性 市川市在住(NTTデータ関連)
→総武線と都営浅草線の満員電車で通勤していた。

 

他にも杉並区で感染が確認された方もいますが、杉並区は中央線・総武線が乗り入れているエリアでもあります。

 

中国武漢や感染者との直接的接点がなかったとしても、日本各地でこれだけ新型コロナウイルスの感染者が確認されている・・・

やはり「満員電車」という特殊空間が、日本中に大きくウイルスを拡散させているのではないでしょうか??

 

その中でも、成田空港が近かったり、東京ディズニーリゾートや幕張メッセが近くにある総武線は、現在かなり危険な路線といえそうです。

 

スポンサーリンク

新型コロナウイルスで総武線がヤバイ!感染者発表で満員電車は殺伐マスク状態。総武線車内の雰囲気は最悪!?

 

総武線は普段から混雑する路線でもあります。

新型コロナウイルス総武線満員電車

 

総武線ユーザーから相次いで感染者が出たことに対して、総武線の利用者からは不安と怒りの声が出ています。

・満員電車では防ぎようがない。
・せめて乗る人は全員マスクしてほしい。咳が出るのにマスクしないのはもってのほか。
・どんなに体調が悪くても会社に行かないといけない日本の風潮がおかしい。
・満員電車ほど無防備な状態はない。

 

 

満員電車では自分の意思に関係なく、他者との距離がかなり近くなってしまいます。

満員電車が新型コロナウイルス感染拡大の要因の一つになっている可能性が高いので、電車に乗る際がマスク着用を心掛けましょう!

 

先日、ユウキが乗っていた満員電車でも、すぐ隣にいたおじさんがマスクなしで大きな咳をしていて、思わず顔を見てしまいました・・・

一瞬にして車内が険悪な雰囲気になります・・・

 

ただでさえ満員電車はストレスです。

その上コロナウイルスまで配慮しないといけないのはストレスの極みですね。

新型コロナウイルスで総武線がヤバイ!感染者発表で満員電車は殺伐マスク状態。:まとめ

新型コロナウイルスに感染者が総武線を使っていたことが発表されました。

通学通勤などでどうしても電車を使わないといけない場面があると思いますが、満員電車は危険地帯!という認識を持って、自らマスクを着用して感染を防ぎましょう!

 

新型コロナウイルスの感染者は日々増えています。

今後も各自が予防に努めるとともに、一刻も早い収束を願います。

 

ここまでお読みいただきありがとうございました!

SixTONESコンサート
SixTONES大阪ライブはコロナで中止や延期の可能性?延期日がいつかも予想!TrackONE IMPACTトーンインパクトこんにちは、ユウキです。 2020年に入り、中国の武漢市を発生源とした新型コロナウイルスが猛威を振るっていますね。 日本でも...
スポンサーリンク